あすハピが「それでいい」から始まる理由 - あすハピ|明日もハッピーに

あすハピが「それでいい」から始まる理由

「それでいい、から始まり、明日もハッピーに、へ歩く場所」

これがあすハピの北極星だ。なぜ「それでいい」から始まるのか、今日はその理由を話したい。

借金して、撤退して、家族に顔向けできないと思っていた夜があった。そんな時に出会ったのが3人の言葉だった。

ひすいこたろうさんの「それでいい」が最初に必要だった。責めている間は、何も始められなかった。

斎藤一人さんの「言葉を変える」で、少しずつ現実が動き始めた。「ついてる」と言い続けた。

小林正観さんの「ありがとう」で、安心の底ができた。心を込めなくていいと知って、楽になった。

3人の言葉が交わった場所に、あすハピは生まれた。

「今日しんどい人が、少し息できる場所」——それがあすハピだ。あなたが今日ここにいてくれていることが、嬉しい。

明日もまた、ここで会おう。

✦ 今日からできること ✦

1

あなたへ

今日ここまで読んでくれてありがとう。あなたが今日しんどかったなら、それでいい。

2

一つだけ

3人の言葉の中で、一番刺さったものを今日から実践してほしい。一つでいい。

3

また明日

明日もまた、ここで会おう。あすハピはここにいる。

もっと整えたい人へ

今日一番しんどかったこと、
教えてください。

一人で抱えなくていい。
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