創立者の物語 ─ 全30話 - あすハピ|明日もハッピーに

えふさんが歩いてきた30年を、30話で綴ります。
気になる話から読んでください。
第1話から順番に読むと、あすハピが生まれた理由がわかります。

── 第一章 ルーツ ──

第1話 中国で生まれた、ということ
第2話 7歳で「外国人」になった日
第3話 18歳、高校を辞めた理由
第4話 会社を興すつもりで、働いていた

── 第二章 最初の起業 ──

第5話 友人に誘われて、一緒にやることにした
第6話 毎日改善を続けた。それなりに充実していた
第7話 「自分が代表でなければ辞める」と言われた日
第8話 ガイアの夜明けを毎週見ていた
第9話 営業力をつけようと、飛び込んだ

── 第三章 撤退と喪失 ──

第10話 法人化して、借金して、撤退した
第11話 家族や仲間に、顔向けできないと思った
第12話 また一からか、という気持ちで再出発した
第13話 同僚から、一冊の本を渡された
第14話 大切な人との死別
第15話 それでも、言葉を変え続けた

── 第四章 言葉が現実を変えた ──

第16話 見える景色が、少し変わった
第17話 36歳、リフォーム業を始めた
第18話 仲間が集まってきた
第19話 41歳、年商6億8000万
第20話 仲間に代表を譲り、また新しい会社を作った

── 第五章 鬱と再生 ──

第21話 45歳、コンサルで年商1億を達成した
第22話 人間関係で、鬱になった
第23話 ひすいこたろうさんと、小林正観さんを知った
第24話 友人の会社が閉鎖した。残った仲間のために
第25話 年商1億と、体に届いた言葉
第26話 リフォームを子会社に移し、次の扉を開けた

── 第六章 あすハピが生まれた ──

第27話 「あすハピ」という名前は、24歳の頃に生まれた
第28話 伝えたい言葉がある。届けたい人がいる
第29話 今日しんどい人の隣に、静かに立ち続けたい
第30話 明日もまた、ここで会おう

もっと整えたい人へ

今日一番しんどかったこと、
教えてください。

一人で抱えなくていい。
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